1968年プロドラマーとして活動を開始する。
1980 年日本を代表するジャズ・オーケストラ『宮間利之とニューハード』に入団。
以来、ニューハードのドラマーとして、また、自己のジャズバンドのリーダーとして活動中。
数々のTV番組やジャズ祭に出演。国内外のコンサートを通じ、多数のアーティストと共演。
ヤマハ・ドラムのモニター。
1.5hコース:0.5×3回/月 月謝 ¥10,000- 入会金¥3,000-
3hコース:1h×3回/月 月謝¥20,000- 入会金¥3,000
ラテンジャズヴォーカリスト。
石川県出身、1967年7月12日生、蟹座。やまもと きょうこ
幼少よりピアノの手ほどきを受け、専修大学在学中より音楽活動を始める。
第10回浅草ジャズコンテストのヴォーカル部門優勝。台東区の文化使節団として姉妹都市オーストラリア;マンリージャズフェスティバルに出場。
邦楽の大家でありパーカッショニスト、仙波清彦に師事し、数多くのセッションに参加。その後オルケスタ・デル・ソルのメンバーとなる。
1996年退団後、ソロアーティストとして活動を始め、自己のバンド"ロカ・アレグリア"ならびに"G-Minor" を基とし、様々な演奏活動を展開。CMの世界でもその声は耳に出来る。
弾き語り、小編成のバンドはもとより、ブルーコーツ、ノーチェ・クバーナなど日本を代表するビックバンドとも共演し、スペイン語圏の曲を中心に、英語、日本語、ポルトガル語、フランス語などを駆使した多彩な言語、表現力とリズムのグルーブで聴衆を楽しませる。ダイナミック且つ繊細で情緒ある歌には定評がある。
現在までに1st.ソロアルバム「ロカ・アレグリア」、2nd.アルバム「ティティレオ」をリリース。他のアーティストのレコーディング等にも多数参加。
1998年:NGO;ピンクタンク主催の「やまもと きょうこ /竜巻」フィリピンライブツアー敢行。4都市6公演で異文化交流を収める。
2003年:メキシコ人女流画家の映画「フリーダ」の試写会ライブで主演のサルマ・ハエックに絶賛を受ける。
2004年:9月にはニューマキシシングル"Kagayaki"をリリース。
秋には日本・キューバ経済交流75周年記念キューバ公演で親善使節団の一員として参加し、好評を得た。
2005年:カリブ海マルチニーク島で開催されたフランス革命記念フェルティバルに、「トゥンバ・クレオール」メンバーとして参加。
2006年より3年連続で本年も母校専修大学の入学式典において日本武道館にてボーカルとしてアトラクションを務める。
自己のグループでジャズフェス、コンサート等の公演。更なる活動に余念がない。
0.5h×2回/月 月謝 ¥8,000- 入会金¥3,000-
大学在学中にプロとしての活動を開始する。
その後、セッション・プレイヤーとして川本真琴、松浦亜弥、藤本美貴、モーニング娘、trfなどのレコーディングやコンサートに参加。
バンドとしてはSOHBAND,afrontia,細川玄NGCJU,Coyoteなどで活躍中。
CM音楽、ゲーム音楽「WWEスマックダウン」等の作曲、 アレンジも多数手がけている。
1993年より濱瀬元彦氏に師事し、2007年からMotohiko Hamase The ELF Ensembleに参加。
執筆活動としては、ベース・マガジン誌2003年1月号から1年間にわたりスラップ・セミナー「Brush your SLAP up!」を連載。
楽器メーカーROLAND,BOSSのセミナーでインストラクターも務めている。
1h×2回/月 月謝 ¥10,000- 入会金¥3,000-